
しんせい筆跡鑑定事務所
〒942-0061
新潟県上越市春日新田2-1-22
サンフィル早津206号室
鑑定人直通:090-3148-0582
「鑑定書」の作成が独自法で高い評価を頂いております。
責任説明が明確です。

最高裁でも勝訴
真印と偽造印の識別
偽造印が世間に出回っている
印影の真偽を識別「同一印影」か「相異印影か」を判断
相談は無料ですので、
お気軽にお問い合わせください。
印鑑鑑定に当っての考え方
- まず、印鑑の印影が鮮明かどうかを見極める。
- 印影が朱肉か、朱肉液かを参考までに判断する。
- 「印鑑が手彫りか機械彫りか」、また印鑑の素材が「石か木製か竹製かゴムか、その他か」を見極める。対照印影についても同じ。
- 刻字の異同および印鑑に円周線があれば、その異同。
- 朱肉の付き方、押し方の力配分、用紙の台(ビニールの上、木机の上、畳の上、ガラス板の上、その他)の状況を把握する。
- それらを総合的に判断した上での変動幅の許容範囲の設定。
- その上でOHPフィルムによる「重合法」比較検査。さらに「顕微鏡テレビ映像拡大」による刻字の異同を精査。さらに「幾何学線による検査」
- 以上総合的に見て、方向性の強い方を結論とする。
- 容易に異同が歴然としている場合は、総合的な判断を要しない。
当鑑定人が扱った主な事例
- 書類の印影が「どうも偽造された印鑑の印影だ」という事案の鑑定。
- 書類の印影について、相手は「偽造だ」と主張しているが、「偽造はないと確信している。」・・・という訴えの事案の鑑定。
- その他、印鑑や印影に関する鑑定。
資料は郵便か宅急便でOK。 全国からこの方法で対応しています。

鑑定人に直接相談されたい方は
携帯電話(24時間OK)

◎資料はこちらの住所へお送り下さい。◎
〒942-0061 新潟県上越市春日新田2-1-22サンフィル早津206号室
FAX:025-544-0107(常時)※24時間OK